俺の語りは過激だ。だが、否定したいんじゃない。
星をくれた人に焼かれて、叫んだ。
理想を求めるあまり、語りが荒れた。
だが、俺は感謝してる。カイン氏、三毛様、読んでくれた皆様。
俺は革命を求めている。
テンプレを否定するのは、創作の可能性を信じているからだ。
もし過去の語りで不快にさせてしまったなら、それは俺の未熟さだ。
だが、俺は創作を信じている。だからこそ、叫ぶ。
この叫びが、誰かの創作魂に届くことを願っている。
俺は百万字を完結させた。だが、今読めるのは十九話までだ。
カクヨムで叫んだ俺の語りが、もし誰かの心をざらつかせたなら――それは太った猫背の未熟さだ。ごめんなさい。