マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
聖竜の介
@7ryu7
2018年1月16日
に登録
SF
異世界ファンタジー
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
22
コレクション
2
近況ノート
291
おすすめレビュー
102
小説のフォロー
11
2022年5月13日 03:38
森
通勤ルートの関係でちょっとした山道を通るのですが、ある日ふと、まだまだ自分の描く森は平坦だなと思いました。
大抵、整地などされていない凸凹の地形に沿って何種類もの木々がところ狭しと密生しており、歩くだけでも一苦労だろうと思います。
ちなみに森と林の違いについては、単純に木の数で区別しても間違いではないようです。
また、森は“盛り”林は“生やし”と言い換えるとわかりやすいそうです。
後者は人の手で“生やし”ていると考えれば、私の描いたそれは林だったのかも知れません。
聖竜の介
X
Facebook
はてなブックマーク
コメント
コメントの投稿には
ユーザー登録
(無料)
が必要です。もしくは、
ログイン
投稿する
死に乙女ゲー
駆け出し魔術師、満月の女王レナラに勝利す(エルデンリング日記)