洋画、邦画問わずアクションが大好きな、工場勤務の弱者男性です。 ファンタジーと謳いながらも爆破アクションの側面が強すぎる小説を書いてます。 あとフィルマークスでジャッククインという名前でレビュー書いてるので、どうか見て欲しいです……見て欲しいなぁ(暖かい目) https://filmarks.com/users/yujin23duo
はじめまして、Maya Estivaです。 主に恋愛・ラブコメや歴史もの、ミステリーなどが好きです。 元ヘビー乙女ゲーマー。 ペンネーム「Maya Estiva」の由来は ・Maya:誕生月Mayと通っていた幼稚園の名前「摩耶」をかけたもの ・Estiva:イタリア語で「夏」を意味するEstateのもじり から来ています。 英語ではない外国人名がいいなと思い、この名前にしました。 呼びにくければ日本語の「マヤ」で構いません。 よろしくお願いいたします。
完結を届ける為だけに書いてます。
節操なく色々読みますが、(現代・異世界)ファンタジーが特に好きです。 矛盾・誤字の指摘や応援コメント、感想。何でも嬉しいです。
「かぞ ちか」です。年齢、大人。 土日、年末年始は、カクヨムを留守がちです。 各物語について詳しくは、「初めての方へ読み方ガイド」 https://kakuyomu.jp/works/16817330657780281617 をご覧ください。 2025年、カクヨムgoodレビュワーに選ばれました! 選ばれたカクヨムの記事はコチラ https://kakuyomu.jp/features/822139840502089358 ※AIは一切使用していません。 作品公開はカクヨムオンリーです。
このネームでの創作活動はカクヨムオンリー(同名でTwitterも使ってます)です。 ↑別のユーザーネームで投稿したものをブラッシュアップして出しました。 コメント書く時は、人権を侵害するようなことじゃなきゃ思いついたこと何でも書いてください! 勿論、コメントしづらい事もありますが、一生懸命返信します! たまに私もとち狂ったこと書くんでその時はお気をつけください! レビューを書くと近況ノートでお礼の言葉をいただきますが、私に関してはお礼の言葉は不要です(いいね! でいいヨ)。 私と絡みたいなーと思う方は、是非遊びに来てください! あと、基本的に私からフォローを外すことはありませんので、心当たりがない人は近況ノートでお知らせください。 近況ノートの返事は遅いです。ごめんなさい(;´Д`) 体調や気分により読み散らかしていますが、最後まで読み切りたい所存。 体調を壊すと突然と姿を消しますが、また必ず蘇るので覚えていただけると助かります! 気軽に「ロンちゃん」とでもお呼びください。 誤字脱字・文法間違いの報告お待ちしてます!!!!(お待ちするな、自分で気づけ!)
19世紀前後が好きです。特に英国。 主に長編作品「リンデル王室史話」更新中。 作風確認には代表作固定の短編「ある王国の青年士官の決意」がおすすめ。 ファンタジーが好きですが、できるだけ先入観を持たないようにして何でも読みます。 『カクヨムの活動方針』 ・好きで読んでるので読み返しなどあまりお気になさらず(ふらりとコメント残しがちで驚かせたらすみません) ・読むだけ、応援ハート、星、コメント反応など、どれでも全て嬉しいです!読み方は自由にどうぞ。気が合えばぜひ気楽に交流してください。 近況ノートでは話の解説をしてみたり、自作小説に関連したイラスト・ちょっとした漫画なども描くことがあります。
一度消して、再びやってきたものであります('ω')代表作『リベンジャー』を大いに広めるために日々奮闘中でありますよー(#^.^#)! 皆さん応援よろしくお願いしますであります(#^.^#)
シャドウ+ワールド読んでくださいお願いします。 自分の作ったキャラクターが好きすぎるのでスターシステムで書きます。 字を書く事に関してはマジの初心者です。 ハートをしてくれると喜びます。 星をくれると発狂します。 こんな僕をどうかよろしくお願いします。 最後に一言。小説、頑張るんゆ!! アハハ!希望が見えるよ! 希望がね! 希望がね! 明るいね!あ??くる縺シ縺上?いね 狂い狂い 暗い暗い 絶望がね! 絶望がね! ……uno,dos,tres,──Universe!! 何?「なんだ、今のは?」だって? ……ああ、お気になさらず。
皆様、初めまして。 暇潰し請負人と申します。 小説を読むのが好きで、よく本を読んだり、小説投稿サイトを回ったりしています。 ずっと読むだけで満足していたのですが、最近自分でも小説を書いで、多くの人に読んでもらいたいと思うようになりました。 文芸部で小説を書いたり、調子に乗って新人賞に応募したりしたこともありましたが、本当に書くのは久ぶっりです。 よろしくお願いします。
怪獣、モンスター好き
異世界に転生したいですか? 【YES】【NO】 勿論、私はしたいです✌︎('ω')✌︎ こんにちは、国語力 漫点です。 元々は、国語力 レー点です。 私は、名前の通りバカなので、本気で日本一。バカな小説家を目指そうと思っております✌︎('ω')✌︎ 応援よろしくお願いいたしますm(_ _)m 好きな物は、ファンタジー! (転スラや無職転生を読んで、自分も書いてみよと思いました_φ(・_・) ) 今の目標は、生成AIより面白い作品を書く事——。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
初めまして。格沢です。 ホラー・猟奇・サイコ小説を書きます。 僕の脳内に溺れてくれ 新たな世界につれていきましょう。 苦手な人は関わらない方がいい・・・。
人生の輝きを、悩みを、葛藤と決断を描きたい。 中編メイン。次点で長編でしょうか。 学生時代、課題で書いたショートを、出す先もないので載せていたりもします。 SFやファンタジーのジャンルには属するものの、そこにいる人々を描くことをメインにしております。要するに、人間を描くことを第一にしているのです。 ライトノベル風に味付けされたヒューマンドラマが読みたい方に刺さると自負しております。 代表作は「束縛未来のカタストローフェ ~低能力者の俺が幼馴染彼女と同棲しながら世界を救うため最強を目指す。~」です。 とっかかりに短いものであれば、「クレープフレーバーな初恋」や「15」もございます。 よろしければ、手に取っていただけると嬉しいです。 私は、執筆が人生です。よろしくお願いします。
虚実の合間にあるような、日常ファンタジーを中心に記しております。現実と幻想の合間にだけある景色を一緒に眺めましょう。
こんにちは!SFと幻想文学が好きな小説書きです。 小説を書く前のルーティンはコーヒーを淹れることです。よろしくお願いします。感想は下手ですがレビューは残して行くスタイルです。
暇つぶしに書いていますが、これがなかなかに面白いものですね! 書きたいものに詳しくなろうとすると、雑学が増えて楽しいです。同じ活動をしている人たちはきっとわかってくれるはず・・・。 異世界ファンタジーを書いていますが、かなり鬱展開が好きな部分があってハッピーエンドが書けないのが悩みです。 ぜひ一度読んでみてください~
好きな映画はアクション、SFもの。コミックはジャンプ系が好きです。コメントを下さった方へは、基本的に読み返しをしますが、不定期になる場合があります。 よろしくお願いします!
悩んで成長する主人公と、闇を抱えた人が自分を許していくような話が好きです。恋愛要素と獣は大事なスパイス。急所はギャップとイケオジ。雑食で地の文多めもごりごり読みます(ホラー除く)。 好きなように読んだり書いたりしていますので、お礼の読み返しや作品紹介といったお気遣いは不要です。 いただいたレビューへの謝意は現在イイね!ボタンのみで失礼しておりますが、大変励みになっています。ありがとうございます! たまにドット絵をぽちぽち描いています。ファンアートも誤字脱字報告も大歓迎です! 今のところ生成AIは使用しておりません。
これまでエブリスタでも公開していましたが他にも作品が増え始めたのでこちらでもよろしくお願いします。
武俠小説好きが講じて自らも小説を書き始めました。漫画はジョジョやスラムダンク、ゴールデンカムイやシグルイが好きです。 応援は嬉しいですが、❤︎を連打されると身構えるかも。 ご理解いただければ幸いです🙇♂️
感想・評価・レビュー・ハートありがとうございます(`・ω・´)ゞ 励みや活力になっているので、評価高いのを優先的に書いて行ってます! 気軽にフォロー、レビュー、誤字報告、大歓迎です!
青時雨(あおしぐれ)と申します。 賞の受賞と書籍化を目指して、日々努力を続けています。 よろしくお願いいたします!
冬寂ましろは、言葉にならない距離/感情の沈殿/人の泥を、静かな熱と余韻で描きます。 男の娘、百合がメイン/SFオタ(古参)/本棚はハヤカワばかりで青い/好きな作家は C.J.チェリイ 読後、あなたの心の片隅に、春の幸せと冬のせつなさをお届けします。 ■初めての方はこちら: カクヨム公式自主企画「百合小説」 みかみてれん賞 選出 『銀河逃避行百合!』 https://kakuyomu.jp/features/16817330668949856527 ■ほか実績: カクヨム金のたまご掲載 『名探偵悪役令嬢』 https://kakuyomu.jp/features/16817330648664547999 「第2回日本SF作家クラブの小さな小説コンテスト」最終選考 『寝ているうちにそこへ着いてたってこと、あるでしょ?』 https://sfwj.fanbox.cc/posts/4090629 カクヨム文芸部公式自主企画カフカセレクト「沼らせ男/沼らせ女」 恋愛ショートストーリー特集 選出 『時速285kmの告白』 https://kakuyomu.jp/features/16817330658488186725
Xフォロワー数31000人 Tik Tokフォロワー数17000人https://www.tiktok.com/@user26281685373837 インスタグラムフォロワー数4100人 You Tubeフォロワー数920人 只今フェイスブックの方も腰を入れ始めました。 このフォロワー数が多いか、少ないかは個人の考え方も色々ありますが。 これからの時代、テレビを視聴しなくなってきている時代。 SNS、インターネットを大事にしている運営さんや企業さんを探しています
基本的に面白い作品には星をつけます。 また拙作を読んでくれた方の作品もできるだけ読みに行きたい派です。 最新作読んでくれたらウレシイナッ!! 好きな作者さんのレビュワー、フォロワーさんにフォローをしています。 いつか好きな作品について話せるくらい、深い交流のできるネッ友ならぬカク友ができればいいと考えています。
小説を書いているだけの稲 とにかく思いつくまま小説を書いています ジャンルはその時の気分だけど、メインはヒューマンドラマ、コメディ、ホラー。 特定のものが好きすぎて狂ってる人間が大好き あと、基本的に湿度が高くてジメジメしているけど、最期には何となく爽やかに終わる作品を書いています
【ろく】です。 カクコン10をきっかけに小説の投稿を始めました。 書くの楽しいですね! マイペースに文字数増やしていきたいなぁと思っています♪
はじめまして、雪珠と申します。 主に中華・和風・欧米ファンタジー、ちょっと切ない恋愛系を好んで読みます! 執筆レベルはまだ全然初心者なので、色々な作品を読ませていただいて、少しでも面白いと思ってもらえるように表現方法など勉強していこうと思っています(笑) 最近は私生活の方が忙しいこともあり、反応に遅れたり、執筆が遅めではありますが、後日空いた時間に読みに行ったり、自分の書いた連載作品は最後の完結まで書きあげることをモットーにしているので、最後までお付き合いくださると幸いです(*´ω`*) 星やハートなどの評価、フォローなどしていただけると喜んでその人の作品を読みに行きますが、「お礼」という理由で評価やフォローは一切行いません。 確かにもらえたら嬉しいですが、やはり気持ちのある評価の方がお互いもっと嬉しいと思うので。ご了承くださいませm(__)m ◎近況ノートにもう少し詳しいことを書かせていただきましたが、勝手ながらしばらくカクヨムを開ける日が極端に少なくなるかと思いますので、頂いたメッセージや通知に反応するのが遅くなるかもしれません。ご了承いただけますと幸いです。もちろん、確認し次第反応します!(2025年5月) それでは今後ともよろしくお願いします(。-`ω-)/ *コンテスト参加経歴 ①カクヨムコン10短編 「贈り物」「笑顔の瞳に映るもの」両作中間選考突破
趣味でマイペースにやってます。
どうも、おきなです。 活字動画制作班の1人。 非常に勘違いされやすいですが、茜崎さんとは別人ですのでよろしくです。 同一視されると不機嫌になるんです。あの人。 多作品様へのコメントは、熱が入るとアホなこと書いちゃうので基本固定です。めんちゃい。 小説も書いとります。 ★やレビューが頂けると、嬉しくて踊ります。 どうぞよろしくお願いいたします。 エックス。https://twitter.com/59HW5YMQi6aB5dA
SFとかホラーとかハードボイルドが好きです!ノンフィクションもよく読みます。 元々『はてなし』名義でPixiv小説に投稿していましたが、一次創作はこちらに移行していく方針です。
最近小説を書き始めて一年目です。 中世風の異世界ファンタジーが大好き。 忍者や武士のいる和風も大好き。 某有名MMORPG現役プレイヤー。 ペンネームの”ミル”は前々から欲しかったコーヒーミルを買えた喜びのあまり命名しました(*´ェ`*)
東北が好き。
決めゼリフが繰り返されるのが小説的癖です。皆さんと創作楽しみたいので、よろしくお願いします。
初めまして、迎火 灯(むかえび あかり)と申します。 今回、初めて小説を投稿させていただきました。 妖怪や異世界ファンタジーを題材に作品を執筆しております。 実在する町や建物をモデルにストーリーを書かせていただいております。 少しでも多くの読者の方に私の作品を読んでいただければ幸いです。 「男子高校生の日常は怪奇で不可解なり」の物語の舞台・参考モデルは、宮崎県都城市です。 本作品をきっかけに、都城市へ興味を持っていただけたら嬉しいです。 将来の目標は「都城市をラノベの聖地にしたい。」、直近の目標は「目指せ!1,000,000PV!」です。 応援よろしくお願いします。 追記 新作を公開いたしました。 タイトルは、「異世界が嫌いな俺が異世界をブチ壊す~ジョブもスキルもありませんが、最強の妖怪たちが憑いているので全く問題ありません~」、です。 一風変わった異世界ファンタジー作品になります。 都城市の要素が作品のネタ、一部に現れています。 異世界ファンタジー×復讐劇となっております。 ぜひ、本作品を最後までお楽しみください。
ファンタジー、ミステリー、ホラーなどの不思議な話を好みます。創作活動は長編メインです。 お気軽に絡んで上げてください。反応があると、とても嬉しいです。どんなコメントでも絶賛お待ちしております。 最近「ヨム」活動にも力を入れており、少しでも「いいな」と思った作品には率先してレビューを残すようにしております。自分がいいと思った作品は、より多くの人に知ってもらいたい。 目指せ、辻斬りレビュアー!
【短編】ダンジョン高校の無能な俺は、最強無敵な妹を警護する【カクヨムコン短編】 ※一万字ほどです。読んで貰えたら嬉しいです。 最強のスキル“剣聖”を持つ義妹は、その美貌と実力でアイドル的人気を誇るSランク冒険者。 一方の兄の俺はダンジョンでスキル“精霊魔法”が発動しない無能者。 だが、ダンジョンの外では精霊を自在に使役できる俺のスキルが躍動する!
哲学を身近に感じてもらえるような物語を目指しています。
医療者で平安時代や神話が好きな人です。歴史ものや西洋ファンタジー、ヒューマンドラマなどが好きです。 作家さんたちとの出会いに感謝です。
好きなように書き、好きなように物語を創る。そんな人
納豆県育ち、落花生県在住。 趣味は読書で、小説と漫画とお猫さまが大好きなオッサンです。 ♦️代表作♦️シリーズ ①【さよなら、私の心のクローバー🍀 ─ 失われたものたちの訪れ ─】 https://kakuyomu.jp/works/16818622173185443373 ②【ずっと、ずっと好きだった……】 https://kakuyomu.jp/works/16818792440243366677 ③【〖お題フェス「温める」〗ポケットの中の微熱 ─ 二人で温める未来 ─】 https://kakuyomu.jp/works/822139843595181934 ④【バレンタインデー記念】ビター・チョコレート・アンサンブル ~傷跡とリボン、そして甘い約束 ~ https://kakuyomu.jp/works/822139844853752581 ⑤【ホワイトデー記念】黄金の檻と繋がれた指先 https://kakuyomu.jp/works/2912051595179966996 ⑥【 藍色のリズム & 傘の下のアンサンブル 】 https://kakuyomu.jp/works/2912051596798595892 ⑦【忘れ去られた恋の呪文 ― スキトキメキトキス ― 】 https://kakuyomu.jp/works/2912051597802802296 ⑧【 夕映えのチャイム ─ 未完成な僕たちの、大人びない約束 ─ 】 https://kakuyomu.jp/works/2912051602052502743