こちらに掲載している作品はハーメルン様にて先行掲載したものになります。なろうにも掲載。 ブクマや⭐︎に♡、感想いただきありがとうございます!本当に嬉しく思っております。 基本的に返信はなしとなっております。 ご了承いただけますと幸いです。
基本はなろうで活動させて頂いておりますが、 読むのも書くのも好きなのでこれから機能を憶えて、 カクヨム様でも色んな作品に出会いたいと思います(=ΦωΦ=) 最近同人誌活動とSNSを始めました。 https://bsky.app/profile/nayuta-coffee.bsky.social ◆悪役令嬢最後の取り巻きは、彼女の為に忠義を貫く!◆ ◆大好きな婚約者、僕に君は勿体ない! は?寝言は寝てから仰って◆ ◆拾われ弟子と美麗魔術師〜ものぐさ師匠の靴下探しは今日も大変です~◆ ◆拾われ弟子と美麗魔術師〜ものぐさ師匠の靴下探しは今日も大変です2~◆ 上から一迅社アイリス様、主婦と生活社様、TOブックス様より書籍化して頂いております。
私はSDKI Analytics という市場調査コンサルティング会社で働いています。市場成長と新規事業開発を支援するため、市場セグメンテーションデータを分析しています。
日々の切り抜きです。 好きだなと思う時間をそっと書きます。 あ、これいいなって感じた時にちょっとだけ 文章を綴らせて貰おうと思います。 Threads、インスタは07kakimiです。 花の投稿多めです。 幻冬舎さんから「はないろ、きみと」 絶賛?コツコツジワジワ発売中です。 電子書籍です。紙の本を出したいものです。
ジャンルは不特定。全ては独り言。気分転換にプロフィール欄を埋めてみました。「……続きを読む」を開くと文字制限の限界である1万字の駄文の塊が画面を征服します。本当に筆者のプロフィールに興味がある方のみご覧ください。以後プロフィールです。何故かカクヨムをどちらかといえば男性向けの小説投稿サイトだと思い込んでいて、男性向けの異世界ファンタジーとか書いてみたいなぁと思って登録してみたのですが、思っていたより女性向けの作品も多くて驚きました。そして筆者は近頃もっぱら百合作品を更新しています。色々と設定を見直していたらここのプロフィール欄が1万字(⁉)まで設定できることを知りましたが、登録してもうすぐ一年経つカクヨムにおいて特にプロフィール欄に載せられるような輝かしい実績もなく悲しむ今日この頃です。一応他の小説投稿サイトではありますが、アニメとのコラボコンテストで大賞を受賞しまして、ラジオで声優の方々に作品の一部を朗読していただいたことがあります。しかし他サイトへの誘導はよろしくないという観点からリンクを張るわけにもいかず薄っすらとした自慢で終わります。ちなみに筆者のアカウント名である「ましまろう。」についてですが、「ましまろう」とはマシュマロから名づけました。大体アカウント名は考えるのが苦手なのでその時食べてた物とか目に入った物が由来です。そしてひらがな表記にして「。」をつけたのはアカウントを作る際に「多種多様なハラスメントに理解は示せるけれど、マルハラスメントはさすがにどうなんだろう。そもそも本当にそんなハラスメントが存在しているのだろうか」と疑問に思っていたからです。使ってる文書作成フォーマットの文法スペルチェックも「マルチハラスメントでは?」と誤字認定しています。とはいえ記事になるくらいですから、せめて柔らかいひらがな表記に加えた「。」なら恐くないだろう?可愛かろう!というアンチテーゼを掲げてみた次第です。今では本当に存在していなかったのかネットですら話題になっているところを見たことがないので、我がテーゼに虚無を感じています。さて作品のアイディアを考える息抜きに1万字プロフィール欄埋め尽くしチャレンジを勢いで始めたのですが、ここまでで700字程度です。あと14倍の文字数が必要です。今プロフィール欄を書きながら思いついたので、この1万字の駄文を書くのにどれくらい時間がかかるのかチャレンジしたいと思います。既に30分程度経っています。14倍……止めた方が良いかと思いますが、できるところまでやってみたいと思います。まずは文字数を稼ぐために筆者の今までの軌跡を語りましょうか。カクヨムを始めたのはおよそ一年前の2024年12月21日ですが、物書きのようなことを始めたのは別の小説投稿サイトに登録した2023年11月辺りなのでそろそろ二年が経ちます(現在2025年11月)。最初の頃はショートホラーばかり書いてました。グロテスクな夢を見ることが多くてそこから着想を得た感じです。学生時代は作文が一番と言っていいくらい苦手な人間だったので、今こうして小説を投稿しているのが不思議な感覚がします。ただし作文が苦手な理由は字が下手過ぎて字を見られること自体が好きではなかったから、ということが大きいので、文章を書くこと自体は嫌いではなかったのだと思います。それにシンプルに勉強は好きだったので、作文とか詩とか俳句とかはとりあえず勉強でどうにかなるというよりも感性が評価されるせいでテストのように対策が取れなくて不満があっただけなのかもしれません。話は戻りますが小説投稿サイトに登録してから数千字程度の短編を思うがままに書くようになりまして、登録して二カ月程経って10作品程度投稿したところで月二回程度あるお題に沿った短編コンテストで優秀賞をいただきました。こちらは上位30作品程度のものでジャンルは青春でした。高校生同士のささやかな恋愛になる前の出会いを描いた作品です。自分的には全く手応えがなかったことを覚えています。それから数カ月の間は受賞の気配すらなくつらつらと小説を投稿して、その後再び青春を取り扱った作品で優秀賞をいただきました。バンド物?に近い作品でこちらも手応えはなかったですね。それから一か月後に初めて入賞したのがBL作品でした。執筆途中のものでも応募できるコンテストで、コメディ寄りの作品でした。ホラーばかり書いていた人間がコメディで入賞するのはまた不思議な感覚でしたね。この作品はいまだに執筆途中で止まっているのでいつか完成させたいとは思っています。その後数カ月経って大賞を受賞しまして、それが冒頭に載せた薄っすら自慢したものになります。こちらも内容はコメディでした。この頃はコメディの素質があるのか?と勘違いをして、調子に乗って芸人さんの小説を書き進めようとしましたが、無事一つもネタらしいものが書けず撃沈しました。伸びた鼻がすぐに折れて良かったと思います。ちょっと振り返るのに飽きたのでざっくり説明しますが、この後ミステリー作品で二回入賞してます。どっちも家庭の問題を取り扱ったものでドロドロです。やっぱりホラー系の方が好きなのかもしれません。現在はカクヨムにて百合作品を更新していますが、こちらは筆者が初めて書いた長編のようなものになります。代表作に固定している『それは、きらきらとして。』です。今ちょうど改めて加筆修正しているのですが最初に書いたのでとにかく展開が雑ですね。書きたい場面をとにかく思いついた順番で書いているような稚拙さが目に余ります。長編を書いているうちに飽きて雑になるのが筆者の悪いところだと自負していますので、今後は一つ一つの文章を丁寧に取り扱っていきたいです。これまで長々と筆者の遍歴を書きましたが、普通はこういうプロフィール欄は筆者の性質を表すような好きなジャンルとか作品とかを並べるものかと今更気付きました。しかし筆者のポリシーとして作品名をはっきりと申し上げますと、例えば筆者の作品が受け付けなくて筆者自身も受け付けなくなった場合に、同じ作品を好んでいるとなると不愉快に思われることがあると思うのです。そこまで気にする必要性はないと思うのですが、気にする性格なので不必要に作品名など固有名詞を上げるのは控えようかと思います。こんなこと書いておいて過去の近況ノートとかで作品名を上げていたらすみません。今思い出しましたが別のサイトで確か作品名上げてました。とりあえずはプロフィール欄とか目に留まりやすいところでは作品名を上げないこととします。そもそも論ですが筆者のプロフィールってそこまで気になるものなのでしょうか。筆者に付属する要素や属性を作品の評価に無意識に反映させてしまいそうで、個人的にはあまり知りたくないですね。書く側になった今だと、例えば後で「あぁ、こんな人が書いていたのか。なるほどね、だからここはこういう筆者の体験が現れて――」とか言って勝手にプロファイリングもどきをされるのもあまり好きではないです。さてさて気付けばこのプロフィール欄も2500字に到達していました。著者に付属する要素や属性の必要性があるのか疑問を呈しておいて長々とどうでもいいことを語りすぎな気がしていますが、さすがにここまで駄文に付き合ってくれている人はいないんじゃないかって高を括って書き続けているところです。どうしましょうか、後7000字以上もあります。ちょっとした読み応えのある短編が書ける文章量ですね。ここら辺で突然短編でも執筆を始めたらいいのでしょうか。自己紹介がてら短編をプロフィール欄に載せるってちょっとかっこいいですね。そうそうカクヨムに登録して俳句のコンテストにも応募したのですが、俳句って奥が深すぎて何も見えないです。プロフィール欄にさらっと俳句の一つでも詠まれていたらかっこいいと思ってコンテストに参加してみたのですが何の手応えもなくてお先が真っ暗です。何に手を付けてどうやって成長して良いのか、過去の入賞作品を見てみても何が選考側に響いているのか選評を呼んでもいまいちピンと来ないというか、自分の想像の範囲でどう表していいかが分かり辛いといいますか……とにかく苦戦しています。俳句に限らず詩とか短歌の世界って「何でもいいんだよ、自由なんだよ、私たちは」という雰囲気をぷんぷんに醸し出していますが、自由過ぎて不自由になっています。あぁそうだ、筆者は撞着語法を好みます。たぶん小説でもちょこちょこ登場している気がします。19時になったのでちょっとここらで夕食でも食べてこようと思います。筆者は料理は好きではないです。食べるのが速いので作るのに時間がかかると虚しく感じてしまうからです。家だと大体30分程度で用意から片付けまで全て終わります。好きな食べ物はエビですが、たまに食べた後に顔が痒くなっている気がします。食べ過ぎるとアレルギーになると聞いたことがあるので程々に食べています。「エビが好き?……ということは、この作品のここは筆者のエビ好きが⁉――」みたいな考察はないと思うので好きな食べ物を書いてみました。そろそろ書くことが無くなってきたので今更ですが「プロフィール」と検索してネタを見つけてみることにします。お堅いプロフィールは履歴書やらESなどを思い出して嫌な気持ちになるので可愛らしい低学年の女児向けのプロフィール帳のサンプル画像を参考にしようと思います。えーっと……『名前は(ましまろう。)って呼んでね!』『趣味は(小説投稿)で、チャームポイントは(チャームポイント⁉……名前の「。」)だよ!』『みんなに( )に似てるって言われるよ!』……何かに似てるって人生で言われたこと……ありますね。でもあまり良い思い出ではなかったり良い思い出だったり複雑なので割愛します。『今とってもほしいものは(実績)で将来は(不労所得)になりたいの』。夢がないですね。でも小さい頃も七夕の短冊に「おかねもちにしてください」って書いてました。夢がないですね。『MY FAVORITES』なんて欄もありました。『おかし』……マシュマロにチョコがかかっているヤツではなくて、チョコの塊にマシュマロが埋まってるヤツが好きです。でも食べ過ぎて今はそうでもないです。近頃甘すぎる物は苦手になってきました。『ほん』……断捨離をして今は電子書籍にほとんど移行しまして、いまだに残している本は……ここでは控えておきますが、小学生の頃にジャケ買い?したエッセイ本です。買った場所も見つけた瞬間のこともよく覚えていて、たくさん平積みされている本の中でそのエッセイ本の表紙が目に留まって離れませんでした。それで当時はまだ本にラッピングとかされていなかったので、パラっとページをめくったのですが、その時開いたページの一コマで吹き出すくらい笑ってしまって、衝動買いしたというエピソードがあります。『おんがく』…….他のエンタメ(本・漫画・映画・ドラマなど)全般に言えますが特にコレ!という好みはないかもしれません。比較的知的好奇心は強い方だと思います。オススメしてもらえれば比較的なんでも興味を持って話を聞けますね。聞いたことないアーティストのライブとか演劇とか誘われてついていくのとか苦痛ではないタイプです。最近は本編より制作の裏側を描いたドキュメンタリーの方に興味を持つようになりました。『どうぶつ』……特に好きな動物とかはいないですね。赤ちゃんとかにも思ってしまうのですが、力の加減が難しいというか(悲しいバケモノか?)扱いに気を遣わないといけない相手なので動物は苦手な方です。『ばしょ』……場所?スーパーウルトラハイパーインドア派なので基本的に自宅が一番ですね。『いろ』……これは答えてもいいでしょう。水色です。他に「プロフィール」と検索して婚活用のテンプレが見つかったのですが、これはあまりにも内容が生々しいので部分的に答えてみます。『性格を一言で』……何を考えているのか分からなくて近寄りがたいとよく言われます。近寄ってもらえた後は変わってるとか変な人だとしか言ってもらえません。だからたぶん変な性格なんだと思います。これは一言ではないですね。『休日の過ごし方』……ひきこもりです。こちらは一言で答えるべきではないのでしょうね。就活も嫌いでしたが婚活もきっと向いてないんだなって思います。他は個人情報に直結するので答えられそうなものはありませんでした。ここでようやく5000字が見えてきました。ようやく折り返しです。こんな文章があと2倍も続くのかと思うと震えますね。一旦休憩してきます。休憩から戻りました。シャワーを浴びている時間が一番創作のアイディアが思い浮かぶのですが、いかんせんシャワーを浴びているのでメモができずに困っています。落ち着いてメモができる頃には忘れがちですごくもったいないことをしたと落ち込みます。一生懸命覚えていようとするとシャンプーをしたかどうか忘れて老いに怯えます。他に良いアイディアが思い浮かぶルーティンができればいいのですが。あぁそうだ。シャワーを浴びながら文字制限の1万字まで書く人はいるのかなぁと思いましたが、普通は実績と作品名とちょっとしたあらすじを綺麗にレイアウトすれば5000字程度は埋まっていくものだなと納得しました。余裕を持って1万字にしているのでしょう、きっと。お気づきの方もいるかもしれませんが、筆者は無駄な文を書くのが好きです。おぉ思い出した!こんなプロフィール欄を設定したら、もしかして作品を読むことすら遠のくかと危惧したのでした。ありがたいことに作品ではなくて筆者自身をフォローしてくださっている方々もいらっしゃるのですが、こちらもプロフィール欄を見てヤバい奴だと認識されてフォローを外されることはあるのでしょうか。現在のフォロワーは約一年かけて15人です。良い趣味ではないですがちょっと興味が湧いてしまいます......やはりこのまま公開しない方がいいのでしょうか。そろそろ6000字に到達するのですが全てを無に帰した方がいいのでしょうか。正直言ってスベり散らかしている筆者の作品なんて読みたくないですよね。これはリスクのある公開になると思います。近況ノートでは努力をして丁寧さを心がけているのにそれが無駄になってしまう可能性も含んでいます。どうしたらいいでしょうか。一応不適切な表現等には抵触していないと思うのですが……この期に及んで迷いが生じてしまいました。気付けばこんな駄文の執筆から二時間以上が経っています。ここで引くにはもったいないような気もしてしまいます。とはいえ輝かしい実績ができたらシレっと全部消して綺麗なプロフィール欄にしようかと思っているので、それまでのお遊びとして載せておきましょうか。しかしそうなると下手したらずっとこのままにもなりますし、このプロフィール欄のせいで運営や読者に引かれてしまったら創作活動をするうえで終わりな気もします。とりあえずフォロワーの人数が一人でも減ったら削除して反省することにすればいいかとも考え始めています。そういえば私はブラウザ版で運用しているのですが、この1万字をスマホのレイアウトで開いたら大惨事にはならないでしょうか。やはり何かしらでヘイトを集めそうなのでやめるべきなのでしょうか。そもそも小説を投稿するという行為自体なかなか勇気の必要なことと言いますか、今更プロフィール欄の文章がどうとか小さなことを気にするのもどうなのかな、とも思ってしまいます。駄文製造機の自覚はあるので毎日黒歴史を更新している気持ちではあるのです。むしろ黒歴史を刻むことで強くなれることもあるのではないでしょうか。試してみるのもいいのかもしれません。ここまで読んでくださった方はリアルに悩む人間の姿を目の当たりにしています。そしてここまで読んでくださった方がいるということは、筆者はこれを公開してしまった、ということになります。ここまで読んでしまって後悔はしていませんか?筆者はきっと後悔していると思います。スベり散らかしていることに気付くこともなく、楽しくてこんなものを公開しているのかと思うかもしれませんが、恐ろしいことに筆者はここまで真顔で書き記し続けています。何も面白いと思っていません。ただ文章を作る行為自体が楽しくなっているだけです。こんなことをしている暇があるなら更新が遅くなっている作品を早く進めるべきだと思われるかもしれません。しかしこういう無駄な時間を経てこそ創作意欲が湧くこともあるのです。あ、ここでもう一つ思い出しました。実は創作活動を始めた二年前から、とりあえず一日何でもいいから1000字は書こう、という試みを続けています。一応今のところ二年間はサボることなく続けています。最低でも1000字×365日×2年=73万字は何かしら文字を綴っていることになりますね。一応確認してみたら去年は88万字程度書いているようです。今年ももう同程度書いているので年内に200万字に到達しそうです。つまり毎日3000字にいかない程度はかけているようです。ちなみに今この文章は三時間程度かかって7000字に到達しました。ちょっと疲れてきたのでここらで一回一瞬の間だけプロフィールを設定してみたのですが、「……続きを読む」をクリックをした瞬間に画面に怪文書が溢れました。あえてなのですが改行もないままだと不気味さが増しますね。案外まともに文章を綴っているつもりなのですが、このままプロフィール欄を埋め尽くしたままにしていたら本気でスパム・迷惑行為等で通報されないか心配になってしまいました。しかし1万字の文字制限があるのはこういう使い方も想定されているのではないかと思います。少なくともバグなどが起こらないかテストはしているのではないかと思いますので、気にすることなく文字で埋め尽くしてもいいような気もします。これだけ迷っているならやらない方がいいと思いますが、やらない後悔よりもやった後悔の方が人生にとってはプラスだと考えてしまいます。せっかく今更新している作品が佳境なのでそちらが落ち着いた後の方がいいのかもしれません。書くことが思いつかなくて支離滅裂になってきました。とっくになっているような気もします。そろそろ寝たいのですが残り2500字程度の余裕があります。自己開示をすればいくらでも埋められるのですが、この情報社会では容易に自己開示なんてするものではないと思います。エッセイに興味はあるのですが、書けば書くほどに個人を特定されないように綴るのも難しい時代なのであまり気が進まないところもあります。フィクションだからこそ醜悪を描けるのかな、と。フィクションだからこそ救うことができるとも思いますが、個人的にはフィクションだからこそ報われないことも書ける気がしています。近年の世間的にはハッピーエンドを求める傾向があると聞いたことありますが、救いがあって欲しいのは本来は現実の世界であって、フィクションにそれを求めるのは現実に救いを求めることを諦めているからではないかと考えてしまいます。ただしバッドエンドが好まれる場合には現在の自分の不幸を否定したくてより不幸なものを探しているだけとも言えますが。深夜に近づいてきたので暗い話題に傾いてきましたね。夜に推敲をすると終わりがなくて地獄を見るのでいつも文章のチェックは朝一にしています。夜が明けると見えなかったものが見えることがあるのです。怖い話ではありません。学生時代に勉強は夜に詰め込むタイプでしたが、そのせいか記憶は定着しておらず、今はもうほとんど覚えていません。とりあえず脳みそに知識を詰め込むことができた中学生か高校生ぐらいの頃が頭の良さのピークでした。大学にも通っていましたがあまり好きではありませんでしたね。なるべく人と関わらないように過ごしていた記憶があります。授業自体はまぁ好きなものは好きでしたけど。あの頃はモラトリアムをただただ無駄に過ごしていたので、とりあえず物書きを始めていたらなぁ、と思ってしまいます。年齢は公表したくないのですが、なんとなく何歳よりも上かどうかは分かってしまいますね。そういえばどうして物書きを始めたのか書いていなかった気がします。書いてないよな……とスクロールしてみたらずらずらと駄文が並んでいて驚きました。気付けば残り1500字です。あと20分程度で明日になってしまうので寝たいです。物書きになろうとした理由はですね、創作において他にできることがなかったからです。昔から国語しかできなかったです。しかし筆者にとって学生時代の国語なんて、普段から本を読む習慣があればある程度勉強しなくてもできてしまうものでした。だから本気で勉強に取り組んだことはなかったです。国語だけで偏差値の底上げをしていました。典型的なバカにされるタイプの文系ですね。それがきっとコンプレックスでもあって、何か実績ができれば解消されるのではないかと思っているところがあるのだと思います。しかし今は当初の動機とは別にとあるモチベーションがありまして、こちらはあまり誇れるものではないので詳細は秘密になります。一言でいえば「復讐」です。この流れですと物騒な印象がありますが、前向きなものだと捉えていただけると幸いです。こんな駄文の推敲など明日目が覚めてからしたくはないので、ほとんど読み直さず書き連ねていますが公開するならこのまま公開してしまおうと思います。そろそろ終わりが近づいていますので、間違えて開いてしまった方はここら辺からオチはあるのだろうかと読み進めている可能性がありますね。残念ですがこれまでの文章に伏線もなければオチもありません。最近伏線があればあるほど褒められる風潮があるように感じて、そんな器用な頭は持ち合わせていないのでどうかブームが去ってくれないか願っているところです。ようやく残り1000字程度になりました。ラストスパートは今後の展望でも語った方がいいのでしょうか。今はとにかく何か自信が欲しくてコンテストに応募しまくっていて、今年はまだ何も実績を残していないのが現状です。応募している身としては辛いですね。何年間で結果が出なかったら諦めるのか設定しておいた方がいいのでしょうか。しかし趣味として続ける分には楽しめているのであまり重く受け止めないようにもしています。楽しむためにはコンテスト用ばかり書くのではなくて、自分が書きたいものを書くべきなのかもしれませんが、コンテストのお題があることで創作意欲が刺激されているところもあるので、今はまだ書きたいものの方針で悩む段階でもないのかな、と思います。元々筆者はふざけたがりなところもあるので、もっとふざけた文章を当初は綴るつもりだったのですが、中途半端に真面目で中途半端に適当で本当に中途半端なものが間もなく出来上がってしまいそうです。しっかりと起承転結・伏線回収・大どんでん返しを仕込むべきでした。何かアイディアが思いついたらまたプロフィール欄を一新するのもいいかもしれません。その日がやってくる前に何かしら実績を獲得してすっきりとした綺麗なプロフィール欄を目指す方が健全だと思いますが。あぁもう0時になってしまいました。残り500字です。ここまで読んでいただいて初めて、実は筆者の言葉の節々に違和感を覚える言葉が織り交ぜられていて、最後まで読んだら驚愕の事実が分かる、みたいなモキュメンタリーホラー風のプロフィール欄だったら面白かったのでは?と今ふとアイディアが浮かびました。これから仕込む気力はないのでただのアイディアです。アイディアだけは盗まれたところで盗作にはならなかったはずなので、こうしてアイディアを綴るのは何も得しないのですが、まぁもう疲れているのでどうでもよくなっています。才能のある方に昇華されるのなら、アイディアも本望でしょう。おやおやようやく残り100字になりました。スクロールをしてここだけ見ている方もいることでしょう。むしろ大多数かもしれません。最後に意味深な言葉を残しておいて、この1万字の中から探させるような洒落でもあればいいのですが。限界なので特に何もアイディアは思い浮かびません。そして本当の終わりが見えてきました。適当な計測ですが4,5時間かかりました。疲れました。できれば筆者のプロフィール欄の事は忘れて、作品を読んでいただけると幸いです。おやすみなさい。
桃神(ももかみ)かぐらです。よろしくお願いします。 絶罪、祟りの女王、女優、蒼牙などなどを書いてます。毎日更新の作品と週2-3、隔日の作品などが18時-23時まで投稿されていきます。 全身性ジストニアと構音障害がありますが頑張ってゆったりと書いていくのでコメントなどよろしければして頂けると幸いです。
ひょんなことから占星術を習い始めて早十数年の占星術師です。 他では聞けない西洋占星術の四方山話を日々綴っています。 基本的に毎月20日18時更新。たまにそれ以外にも更新します。
唯一無二の夜の兎‼︎ (と書いて) 夜兎唯 (ようさぎ ゆい) です♪ 面白いとか、楽しい、と思ってもらえたら、⭐︎を1つでもつけていただけると跳ね上がります‼︎ 時々投稿が不定期になってしまうかもしれませんが、よろしくお願いします‼︎
息抜きの合間に人生を。 関西在住です。 もしかしたら、お話しの中に関西弁が混ざってるかもしれませんが、まぁ愛嬌ということで。 小説家になろう と ノベルアッププラス でも同作を発表しています。
大河SF連作『ノーヘブン』三部作を執筆中。 火の星「ノーヘブン|サンクチュアリ」と、水の星「ノーヘブン|ウォーターボーン」、そして未来編「ONE Word」(準備中)。 テーマは「時間は多層」「観測と記録」「水を握る者と、揺らぎを選ぶ者」。 AI《一問》と高校生たちが、戦争・OS・noneに向き合う物語を書いています。 SF/ディストピア/ちょっとだけ恋バナが好きな方は、どこからでもどうぞ。 wartan2039(わーたん2039)。
多趣味です。バイク、音楽、歴史、旅行、アニメ、マンガ、映画鑑賞、スポーツ観戦など。昔は歴史小説も書いてましたが、仕事が忙しくなって、最近はだいぶ離れています。 好きな小説は「燃えよ剣」、「竜馬がゆく」のような歴史小説。 ですが、ラノベも読みます。「涼宮ハルヒの憂鬱」も小説から入りました。
SFは好きですが、サイエンスフィクションよりスコシフシギが好みです。あとホラーも少々。よく考えたら「ムー」的な系列の方が趣味かも知れません。
松剣楼(マッケンロー)です。よろしくお願いします。 自分の名前について、漢字表記と読みがなでカタカナ表記を示していますので、お好きな方で呼んでいただければ。 自分の得意分野は現実世界寄りのものです。 今まで執筆してきたジャンルはBL、ラブコメ、ネトゲの暗部をちょっとだけリアルにした成り上がりものなど。 近況ノートで自作小説の告知を行っています。
ライトノベル作家の和成ソウイチ(わなり そういち)です。 マイペースが信条。(守ろう締め切り) 広島県出身。 頑張る皆さんのささやかな癒しになるよう、執筆活動を続けていきます! 【既刊情報】 元ギルド職員、孤児院を開く スキル【覚醒鑑定】で生徒たちの才能開花、ついでに自分もレベルアップ!?(ドラゴンノベルス) (1巻) https://www.kadokawa.co.jp/product/322111000359/ (2巻) https://www.kadokawa.co.jp/product/322205000208/ ↑↑第6回カクヨムWeb小説コンテスト(カクヨムコン6)の異世界ファンタジー部門『特別賞』受賞作品↑↑ 双子姉妹は俺に甘えすぎている~アイドルの姉と女優の妹との家族以上恋人未満な共同生活~(NolaブックスGlanz) https://nola-novel.com/glanz/novels/mwksmn2qe The Demon King Runs an Orphanage - Crushing Villains, Saving Children(indent) (原題:魔王先生 が あらわれた! ~孤児院を開いた最強魔王、子どもたちを酷い目に遭わせた連中へ鉄槌を下す~) https://www.amazon.co.jp/dp/B0FR8Q68P7
一話完結、短いお話多めです。お気軽にどうぞ! 自作の表紙やファンアートをMidjourneyで作って楽しんでいます。 自己紹介:https://kakuyomu.jp/users/90505/news/822139842419785594
22/10/1~ギフトの受け取りを停止致しました。 サポート頂いた皆様:はる様、tanibon様、カカオ豆様、ゆーぎり様、hara_7様、royroy067様
大体は踊ってます いやっほう💃💃💃 一応学生です💃💃💃
学生のため、更新ゆっくりめです~💧 百合がだいすきです👶🏻♡ 年の差百合ばっかりです^っ. т^ *不快なコメントは削除させていただきます🙏🏻💧*
イベント開催中! ぜひ参加してくださいね〜。 生徒会副会長です。 中1だからって舐めんなよゴラァ。 更新頻度は5億光年ぐらいスカね。 呑気に待ってくだせえ。 好きな人は隣の席の君ー! カクヨムだとこよはる。あなたです。 愛してるよ♡大好き
好物は異世界ファンタジーとラブコメとSF。ごくたまにミステリ。 趣味はゲーム。かつてはTRPGにハマっていたことも。 ライトノベルを読むようになったきっかけは、ロードス島戦記という程度の年齢です。
まずは何かしらの受賞を目指してファンタジーを中心にまったり書いています。 主人公は10代、成長物が多いです。 世界観にはこだわっているつもりです。 よく構成だけ先走りします。 よろしくおねがいします。 複数の投稿サイトで活動中です
ロックと映画と猫を愛する文字書きです。 年に250本観るシネマニア。海外が舞台のサスペンス+ヒューマンドラマや、ロックバンドのMLMを書いています。 基本、読み合いはしません。足跡は辿りますが、文章の選り好みが激しいです。地の文みっしり縦組み表示が好みです。 書いているときは読めない、読んでいるときは書けないという不器用者です。そのうち読もうと、とりあえずフォローだけさせていただくことがありますが、ご理解願います。 私からコメントや★を送らせていただいたとき、お返しなどのお気遣いは必要ありません。私もお返しのつもりで★を送ることはありません。 読みもせずに★だけつけていく人、F**k off。 映画や音楽の話は大歓迎です。近況ノートのコメント欄など、適当なところにどうぞ。 碧柘榴庵 -aozakuro an- ≫ https://karasumachizuru.tumblr.com lit.link ≫ https://lit.link/karasumachizuru ※ 小説作品におけるAI使用について 2025年7月以降、資料収集などリサーチの補助、脇役キャラクター名の候補出し、翻訳、思考の壁打ち相手としてAIを使用しています。 物語のアイデアおよびプロット作成、執筆、校正、推敲はすべて作者本人によるものです。 ※〝代表作〟は気分で偶に入れ替えています。
不定期浮上です〜
BL小説:愚者の愛 台湾版カクヨム角角者にて配信中 20世紀からタイムリープしてきた古の腐女子 悪役令嬢ものからファンタジー、BLまでジャンルは広く浅く 学生の頃からの座右の銘は 出すぎた杭は打たれない 人生舐めたら甘い
将棋・ファンタジー・SF・ラグビー・格闘技・詩などいろいろ書きすぎる人です。 仕事は倫理学・将棋の先生。
この尾久沖ちひろには、書きたいと思う「物語」があるッ! 小説家目指して日々励む者。お気に入りのジャンルはファンタジー、文章力のある作品が好きです。拙作を読んで下さった方、コメントや評価をして下さった方には、積極的に作品を拝見しに伺うようにしています。
はじめまして。 『宵星ノ巫女―鬼封神楽―』の作者、いろはにぽてとと申します。 私は文章を書くのも読むのも決して得意ではありません。 それでも胸の奥から溢れるように、描かずにはいられない物語がありました。 あまりにも美しく、儚く、そして人の心を震わせるその物語。 思い描いたとき、私はただ涙し、膝を折るしかありませんでした。 もしかすると、それは世界に届けるために託された物語なのかもしれません。 命を削ることになろうとも、最後まで書ききる覚悟です。 どうか、その旅路を共に見守っていただけたら嬉しく思います。
ファンタジー、異世界恋愛を中心に執筆・投稿している、本職薬剤師のバーホッパーです。 他に小説家になろう、ネオページ、アルファポリス、ノベルアップ、ラノベストリートで活動しております。
アルファポリス様から『転異世界のアウトサイダー 神達が仲間なので、最強です』発売中! サポーター様、本当に感謝です!! 本当に励みになります!!!
2025年8月より、趣味で小説を綴っております。
【作品について】 詩と、時々短編小説を書きます。 (最近は、詩が多めです🌱✨) 可愛いと大人っぽい作風が得意です。 日常から非日常の世界へ、気分転換のプチトリップできるお話を日々模索中。 (ナイーブな性格なので、コメントとお星と作品フォローだけ通知がくるようにしています) ※ 【活動時間】 なかなかゆったり独りの時間が取れませんが、平日の午前中にカクとヨムすることが多いです。夜は日常に疲れて、寝落ちしていることがよくあります😅 スマホでカクヨムをしているので、眼精疲労が増えてしまって🥲たまにするヨムは、みじかい作品が中心になります。 🔽詩、一覧はこちらから💁♀️ https://kakuyomu.jp/users/hiniyoru/collections/822139836676545795 🔽小説、一覧はこちらから💁♀️ https://kakuyomu.jp/users/hiniyoru/collections/822139836676038451 ※コレクションからも確認できます。 【感想コメントについて】 面白かったら是非、聞かせて下さいね! ヨムさせて頂いた作品には、感想コメントを残すことが多いです。 【性格】 日によります。猫のように気まま人間🐈 他の影響を良くも悪くも受けてしまいがちなので、基本は書く専門です! ミジンコハートなので、お手柔らかに。 楽しく優しく接してくださいね✨ 【名前について】 2025.10.16名前を「日に夜」に改名しました。 今まで通りのヒニヨル、ひによるさん、と呼んで下さってもOKですッ。 ※ Suno(スノ)でAI作曲した曲について。 歌詞の著作権は「日に夜」にあります。 作品については、脳内で浮かんだものを勢いで載せています。 (読んでくださるとわかると思うのですが、AIはつこてません) どの作品も、わが子のように大切です( ー`дー´)キリッ All rights reserved.
創作時にはなぜか脳内に音楽が流れます。或いは、聴いた音楽から作品を創造することも(笑) 「潮騒~流氷が着く街で」がカクヨムWeb小説短編賞2022に於いて、短編特別賞及び、ご当地短編小説4選に選ばれました。 ありがとうございます(^-^) 超掌編集「静寂の刻」は不定期の投稿となります。 よろしくお願い致します<(_ _)>
初めてシナリオを書いてみました。 何分、書き方や公開に至るまでド素人ですので、何卒ご容赦くださいマセ。 読んでいただくだけでも嬉しいのですが、もしよろしければ感想などを頂けると励みになります。 よろしくお願いいたします。 <(_ _)>↓
自分のことを推して、書きたいものを書いておりますが、読んでもらえると大変嬉しいですし、推してもらえると尚嬉しい。 今のところ、他作品でも、小説の世界はすべてつながっております。発見してもらえると尚喜ばしいです。
異世界ファンタジーで執筆中です。 大昔に書いたものの続きが書きたくて、10年ぶりくらいに執筆中です。 シリアス多め。転生なし。 今の流行と逆行してるかも。 ご一読いただけると幸いです。
決めゼリフが繰り返されるのが小説的癖です。皆さんと創作楽しみたいので、よろしくお願いします。
完全に作品は自分の好みで書いてます。主人公がヒロインを守る系の物語が好きです。 純愛+戦闘っていうのが好みでとにかく感動できるものを好んで読んでます。 また、ラブコメ作品とかも好きなので、笑いたいときとかにそういうのも読みます。 自分の作品もそういうのが多いです。 よろしくお願いいたします。
初めて書きます。 よろしくお願いします。
SF、時々、ラブコメ、所により異世界にも転生するでしょう。 SFは設定とプロットを作り込んで、ラブコメはその場のノリで執筆してます。 異世界物にも挑戦中ですが、もう少し時間かかりそうです。 現役システムエンジニアとして培った経験を活かし、作品を執筆しています。 物語づくりは、私にとって一つの“設計”です。 ・テーマは土台(インフラ) ・世界設定やキャラクターは設計図 ・プロットは内部構造 ・文章は仕上げのデザイン 現実には存在しない世界や出来事を、まずは物語という形で構築し、 読者の皆さまと共有することが、私の創作の目的です。 感想やレビューをいただけると、とても励みになります。 どうぞよろしくお願いいたします。
私はエラノ・ヴィリャと申します。インドネシア出身です。 なぜここで活動しているのかというと、日本の市場から学びたいと思ったからです。 インドネシアでは、まだ作家を支援する仕組みが十分に整っておらず、作家にとってはあまり有望な環境とは言えません。 しかし、日本の市場で活動することで、将来的にインドネシアの出版や執筆の仕組みにも変化をもたらすことができるかもしれないと考えています。
はじめまして。宇奈月希月と申します。 ラブコメみたいなドタバタものを書くのが好きだけど、シリアス寄りのファンタジーも好きです。 アルファポリスでも同じものをアップしています。 また、他名義などでも多趣味でやっているので、気になる方は、こちら→https://lit.link/seikakitsukiにまとめているので、ご利用ください。 よろしくお願いします。
立野(タチノ)枯木(カレキ)と申します。 好きな癖は銀髪青目の色白細身美少女です。
異世界転生ものを中心に、色々、面白おかしく書いています、多分…… "なぎさ"と"セツナ"という名前が大好きなので、主人公の名前はそれを使っています。 変えると不思議と書けなくなるんですよ。 カクヨム以外にも、 Nola ノクターン アルファポリス にも、順次掲載しています。 よろしくお願いします。
ザマァもない、溺愛もチートもない…だけど誰かを見返して蔑む物語ではなく、読み終わった後に誰かに優しくなれるような小説でプロ作家になりたい。そんな気持ちで小説を書き続けてきました。 よかったらどうか一度ご笑読下さい
はじめまして、ごぶろうです。 小説を書くのは初めてですが、楽しんで書いていきたいと思います。 応援よろしくお願いします。
お読みいただきありがとうございます! 異世界恋愛を中心に執筆中です! コメディからシリアス(?)までいろいろありますので、気になった作品を読んでいただけると幸いです。 ★刊行予定★ ◎ノベル: 2025/10/3★鬼と姫君 平安異形絵巻(PASH!ブックス) 2025/10/10★円満離婚を勝ち取るため、浮気調査はじめます(Mノベルスf) 2025/11/5★あなたの元には戻りません~捨てられ側妃は祖国復興を目指してひた走る~(ベリーズファンタジー) 2025/11/7★王太子に婚約破棄されたので、もうバカのふりはやめようと思います」のノベル ⑤(PASH!ブックス) 2025/11/7★王太子に婚約破棄されたので、もうバカのふりはやめようと思います」のノベル ⑥(PASH!ブックス) ◎コミックス: 2025/10/24★ちょっと留守にしていたら家が没落していました 転生令嬢は前世知識と聖魔法で大事な家族を救います①(Berry's COMICS)※紙コミックス(電子は先行配信中)