雑読。 以下なような作品には低評価をつけがち。 ◯自ら作った設定を無視したもの。 ・序盤第一王女となっていたのが、お話の都合で第三王女になったのに、序盤の記述が第三に修正されない。(指摘あったら直せるでしょうに) ・火炎無効と紹介された敵が、能力無効化など特別な状況を記述されることもなく、次のページで火炎魔法で倒される。(火炎耐性に修正するとか、他の攻撃したらいいのに) ・ヒロインの名が、最初の3ページとそれ以降で違う。(ヒロインすら適当なんだね。と言うか自作品に対する愛が感じられないです。) ◯推しだの妹だのを救うと言いつつハーレムしてる輩。(ヒロインほっとくなよ) ◯鈍感だのなんだので、手を出さずにハーレムキープしてる輩。(くたばれ) ◯現代知識を中途半端に使うもの。 ・殺菌に関する言及無しにマヨネーズ。(食中毒になーれ) ◯特別な事情がないのに、低年齢で成人同様の動き。 ・複数の2歳児が軍議に加わり発言する。(2歳児、見たことありますか?) ・5歳の主人公と4歳のメイドだけで郊外の館に住み、メイドが身の回りの世話をする。勿論中世の世界観。(4歳児に出来ると?8歳くらいならまぁ。スラムの浮浪児ならこの年齢でもあり) ◯誤字脱字が多い上に修正され無い。(発生するのはしょうが無いけど、そのまま放置は作品愛が無いよね) ◯固有名詞の誤りが修正されない。(いないはずのキャラがいきなり現れたことになったり、対面の好きな相手に別人の名で話しかけたり、不自然極まりないね!) ◯主人公が言行不一致 ・正義感を持ってたり、人助けをするのに絶対殺さないマン。(放流された賊にどれほどの人が害されるでしょう) 以下のような作品には高評価をつけがち。 ◯ハーレムしたくてハーレムしてる輩。(大変良いと思います) ◯完結したもの。(お疲れ様です) ◯設定に大きな破綻が無いもの。(きちんと作り込まれた作品。素晴らしいです) ◯視点変更をきちんと制御できてるもの。(視点毎の既知、未知、類推が正しく制御されてるの凄いと思います) ◯賊に対して再犯不能な対処を行う。(始末したり、逃亡不能な状況での強制労働などが確定される描写。単に牢に入れるでは不十分。) ◯勢いのある作品。(力押しは大好きです)
カクヨム初めて半年、夢を追いかけ、夢を掴むために頑張ってます!! 見た人が気になるって言ってもらえるような作品になってたらほんとに嬉しいです!! 書籍化、アニメ化、そして欲を言えば映画化の為に!! 毎日頑張ります!!
Xフォロワー数31000人 Tik Tokフォロワー数17000人https://www.tiktok.com/@user26281685373837 インスタグラムフォロワー数4100人 You Tubeフォロワー数920人 只今フェイスブックの方も腰を入れ始めました。 このフォロワー数が多いか、少ないかは個人の考え方も色々ありますが。 これからの時代、テレビを視聴しなくなってきている時代。 SNS、インターネットを大事にしている運営さんや企業さんを探しています
社会人になりました。
大好きなジャンルは百合成分多めのホラー、ミステリーです!10万文字くらいのお話を作っています!代表作は「わたしの9つの心臓」です◆現在は背筋がゾッとなるホラー、ミステリーを書いています。木爾チレン先生を敬愛しております。
フェンリトさんの従兄弟。 ちなみに角は5本で1本204kg 角を除いた体重は43kg アホ・バカ・無能の三重奏でまさに「無価値」 人間以下、塵芥未満。
読み易くて、優しい文章を心掛けて居ます。 カクよりもヨムの方が好きな高齢者。 小4から65年と作家歴だけは非常識に長いです(笑) もっと随筆も頑張って、カクヨムします。
毎日、投稿します! 休憩がてらみるのもよし!しっかり見てもらうもよしのエンタメを目指しています! 考えさせられることやキャラのドラマ性、意外な展開など、盛りだくさんにしています! ぜひ、UMH(未証明変異人間)-英雄なき世界で僕らは抗う-をご覧ください!
読み専のしがない公務員です 思いついたちょっとしたネタを文章にしていきたいと思ってます。 現在大まかなジャンルで、現代SF系 現代パニック系 ポストアポカリプス系 SF系 といったジャンルをこつこつ書いております ある程度書きあがったら自分の力量確認のため投稿します。
はじめまして。 『宵星ノ巫女―鬼封神楽―』の作者、いろはにぽてとと申します。 私は文章を書くのも読むのも決して得意ではありません。 それでも胸の奥から溢れるように、描かずにはいられない物語がありました。 あまりにも美しく、儚く、そして人の心を震わせるその物語。 思い描いたとき、私はただ涙し、膝を折るしかありませんでした。 もしかすると、それは世界に届けるために託された物語なのかもしれません。 命を削ることになろうとも、最後まで書ききる覚悟です。 どうか、その旅路を共に見守っていただけたら嬉しく思います。