確か国語の教科書にも出てきてたと思うけど、やっぱり僕って知的耐性がないな。っておもう。
これは僕のお話だから、なんかこう、、、まいいや。曲解したいやつにはさせとけばいいや。あとでしっかりとした解説送りつけて解釈の仕方は人それぞれだけど自信満々で「これが正しい」みたいに書くのやめてくれる?っていえばいいや。まあ普通にそういうやつじゃない言い方してきたら別の言い方するけど。
んで、何があったのか、っていうと。
ぼく、小説書くときはだいたい音楽聴きながらやるか、ほんとに集中してるときはまじで何も聞かずに勢いでよりリアルに情報を読み込んでそのモデルを頭の中で再現しながら書くんだけど、何も聞いてないときは本当に集中力が半端ないしその分それにしか意識が行ってないからほんとに頭がよく回る。
音楽聞きながらやってる時の話になるんだけど、だいたい3分くらいの普通の曲を繰り返しくり返し聞くんだけど、そこで邪魔になってくるのが、自動再生とかあとループ再生って機能。
僕の中ではこれがだいぶ嫌い。
だって何もこちら側から意思を持って操作しなくてもずっと鳴るから脳死で動くことになる。つまり何も考えていない。
あくまで僕のお話ってだけだから全体がそうであるとは思わないしそういう意味じゃない。あくまで僕についての状況。
なにかしてないと落ち着かないってだけなのか、僕が単純にそういう変なこだわりを持っているのか。
定期的に自分で再生を押すことでだいたい何分経ったとか思考を続けていることに変わりはないって認識できるから。