はい、無能おっさんの更新しましたよ(昨日の話
今日は4時頃に更新する予定。
今回のウラ話(19話時点)、ここは少しアドリブでプロットとは違う話になっております。
本来千里眼は二章で使う予定だったのですが、ここで使うことで更に物語に深みが増すと思い、使うことにしました。
これで、世界が広がり、実際に世界を移動し始める章になった時に……ネタバレ禁止!
考えれば考える程、プロットの組み直しの連続で楽しいですが、つらいのが現実です……
キャラがこっちの方が面白いよ! って手招きしかしてねぇ……しかも人数分アピールしてきやがるからどうしようもねぇ!
特にカミラですね……こいつマジで話を書き替えまくるから作者としても扱いに困るキャラになってきてます。はい、ネタバレになるのでここまでで!
さて、一章も佳境! 大体一章は10万文字と少しを予定としております。
まだ見えてない一章のボス! 更にマスターがピンチになったスカイディア! ここからリッドはどう動いていくのか、こうご期待!
さて、ここまでで一章のボスに気付いている方はいるのか?
すd……おい、何をするやめろ! ネタバレを自重している作家様方を私は尊敬しております。(唐突)
ここで嘘次回予告!
千里眼を使ったリッド、目が覚めると左目には何か得体の知れない物が埋め込まれていた。
それは千年前にある王族が持っていたとされる、伝説の眼だった。
その眼の力は、相手の心を読むこと。それを使ってアメリをシータに勝たせるリッド。
「アメリの勝ちデース!」
そうして、リッドはアメリの手を上げるのだった。
──嘘です。目繋がりで書いてみただけ。
では、次の話でーではでは!