足りない物語の 欠片を編んでいる 手を鳴らせ最後の行列が 奴らの灯した紅い火が まったく、決定稿ではないので、ちょこちょこ修正しながら書き進めてます。 タグはテキトーです。
「いつだってあなたが私を強くする」と『いつかあなたに刃を向ける時』を中心に書いています。 沢山の方の応援があるからこそやっていけています。 いつもありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。
ただいま、ながらく、とうみんちゅう。
葛(かずら)と申します。 読みやすい文体を目指して、現代ファンタジーを中心に、恋愛要素や時にはホラーもあるような小説を書いております。 楽しんで頂けたら嬉しいです。よろしくお願いします!
よそで二次小説ばっかり書いてた人間ですが、オリジナル書いたので出すことにしました。 ノベルアップ+ https://novelup.plus/user/267290413/profile ピクシブ(過去の二次小説) https://www.pixiv.net/users/1651820 動画作ったこともありました。 https://www.youtube.com/channel/UCjLeTirqLKCXl_9NZYZqkfA https://www.nicovideo.jp/my/mylist/33596537
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