厳選基準は『もし作品が有料になった時に迷わず買えるか、時間使ってまで読みたいか』※なろうカクヨム混合。{}内の台詞は読後時のハイライトです。ハガレンナレーション風で脳内再生してください♡続きは↓ 【🏆頂点の5作品】 ★ TS衛生兵さんの成り上がり →作者:まさきたま(サンキューカッス) {死がふたりを分かつとも 共にありたいと..そう願った.....} ★カルマの塔 →作者:富士田けやき {虚構を創り上げた、虚飾は必要だった。 その全てを持って世界に復讐するために.....} ★ 亡国の魔法使い →作者:花音小坂(旧ペンネームはな) {躊躇した選択。その責任を神は青年に求める} ★ 弱小世界の英雄叙事(オラトリオ) 〜金なし土地なし人材なし!滅亡寸前の故郷を 崖っぷちから救い出せ!~ →作者:銀髪卿 {世界を救う為にふたりは..... 決死の最前線で物語を語る} ★辺境の老騎士 →作者:支援BIS {忠義は尽くした.... であるならばこの命、後は燃やし尽くすのみ} ➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖ ‼️次のオススメに行く前に‼️ →公開中の全ての作品が面白い というよりも文章自体が面白い!? 【個人的圧倒的天才作家】 花音小坂(旧ペンネームはな)先生の 作品に浸ろう〜〜 ● 平民出身の帝国将官、無能な 貴族上官を蹂躙して成り上がる ● 猟奇犯罪特別捜査係松下 ●しにコイ!? ● おっさんと少女が出会い、話し、笑い、 たまに怒って、ちょっとだけ泣く話 ● 医療魔術師は、もう限界です! ➖➖➖➖➖➖➖➖➖➖ 🥇 ラピスの心臓 → 作者:羽二重銀太郎 アルマーク~ → 作者:やまだのぼる 破壊の御子 →作者:無銘工房 冒険者ギルドが十二歳〜 →作者:KAME 難攻不落の魔王城~ →作者:御鷹穗積 最強出涸らし~ →作者:タンバ 第7魔王子ジルバギアスの〜 →作者:甘木智彬 獣の見た夢 →作者:MAKI 岩壁のルオ →作者:加茂セイ かくして少年は~ →作者:あかのまに 勇者ディンは2.5回殺せ →作者:ナゲク 🥈(編集途中2025/4/09) 異世界国盗り~作者:真田一由 苦労少女の英雄伝〜作者:疾弥生 オリベルの眼差し〜作者:飛鳥カキ 魔女と傭兵〜作者:超法規的かえる Re:ゼロ〜作者:鼠色猫/長月達平 異世界アジト〜作者:あいおいあおい 冥王と侍〜作者:佐藤亘 嘆きの亡霊は引退したい〜作者:槻影 アルビオン王国宙軍〜作者:愛山雄町 灰の世界は『神の眼』で色づく〜作者:KAZU 最凶の支援職【話術士】で〜作者:じゃき 空が戦場になったこの世界で〜作者:サケ ーーーーーーーーーーーーーーーー 🔶掘る、そして読む〜 作者:3級スコッパー (新作発掘のセンスが良すぎる方) ーーーーーーーーーーーーーーーー ど素人ながら〝心底面白い!〟と感じた作品だけ紹介フォロー中。
あまね ちはると読みます。好きなジャンルは恋愛とダークファンタジー。朝はパン派です。ジャンケンは初手チョキを出す派です。
♡やコメントしてくれたら嬉しいです! 初心者ですが、応援してくれたら嬉しいです🥹✨️
1話あたり、数百から3000文字程度。 気軽に読めるよう心がけてます。 いろいろと書いてみるので、何か気にいるものがあれば幸いです。
お前ら幼馴染は負けヒロインとか言ってるけど、ちゃんと読んで確かめてから言ってんの? ろくに読みもしないで適当なこと言ってんじゃねーよ。 ネットの書き込みに影響されて幼馴染を噛ませ扱いかよ。 自分は幼馴染ものの小説を数多く読んできた。 ティーンエイジから純愛、NTR、BSSまで幅広く。 そして思ったんだけど、やっぱり門倉ってクソだわ(←)
物語創作を通じて、人物の心理や世界の構造を緻密に描くことを心掛けています。 好きな作家さんは桐野夏生さん。 ガノタでもあります。
我道 往造と言います。 基本、流行りにはあまり乗らずに好きなジャンルの小説を書いていきたいと思います。 主に好きなものは、巨大ロボット怪獣、変身ヒーローです。 よろしくお願いします。
読んだ後、ほっとするような ちょっとだけ背中を押されるような 明日も頑張ろうと思える作品を目指して執筆中です。※ジャンルによっては難しいですw 普段のコメント等、文体はかなりラフですが、 積極的に皆さんの作品を読ませて頂いてるので 色んな作家さんの文体や描写を勉強させてもらってます。 新作公開や更新時には ご褒美に好きな物を食べている人間です。 よろしくお願いします。 p.s マックのドリンクが紙のストロから クラシックストロー(プラのストロー) で復活して地味に嬉しい
のんびり書き読みしてる人です。よろしくお願いします。
歴史if好きです! 歴史を知らない方でも気軽に手に取れる歴史ifを書きます! 投稿頻度終わってますが、温かい目で応援よろしくお願いいたします!
"こうじくん"について知っていることがあれば教えてください。
短編を色々書いて、書く練習をしています。フォローしてくださると、励みになります。
人間はみんな、どこか出来損ない。 「あるべき姿」ではなく「ありのままの人間」を、時には温かく、時には滑稽に書いています。
カクヨムでは、 「のし上がりたい、有名になりたい」 よりも 「自分の作品を認めてほしい!」 という欲求であふれています。 そんなたがねに乞おうご期待! よろしくね!
一《にのまえ 》と申します。 洋画が好きです。 よろしくお願いいたします。 X https://x.com/ninomae_des?s=21
やはりファンタジーが大好き! かつ現在書くのは童話やヤングアダルト・ジュブナイル作風でしてね。ファンタジー世界観だけど、リアルにも重なった悩みある物語がツボ。な◯う系は相性が悪いためあしからずという。 東洋の霊獣や妖怪など好き西洋のモンスターや妖精も好きです。動物の生態などもかなり興味が唆られるタチで植物類関してでもその感じにて。そこそこ多くの方たちに「不思議生き物の描写に定評がある」と呼ばれますが複数にある内の目標一つ、明確な人数特に決めていませんがね。 真剣にプロを目指す的意志現在、凄く薄めだといった実情あり。そこに至る力量の大半が本当に追いつきませんことが事実であって。少しずつであれ実力つけたいと思うため、何より一番やってみたいことは実際公開してもいって完結をさせる。それゆえに自発じゃない書籍化望まない、公募勢なる覚悟も現状はないと云えましょう。それが正直に現在での思い云える次第かとは。 一般的認識な【普通】とはどうも異なった感性考えの割合多い。ようであるけど、そんな異常性ないですし大抵素直な性格。結構周囲とは食違い感じがちですけれどね、しかと伝わらなくたって誠実さ失わず肝に銘じてる。 義務的評価の入れ合い系に参加しませんので、そこどうかご了承してはください。
不定期で書いていきます! 現在、かなり長いものを書いています。 長いものが出せるまでは700〜1000字程度の気軽に読めるものを出していきます。たくさん読んでくれると嬉しいです。
思考のデブリを辿る旅人 筆者紹介 はじめまして、桃馬穂(とうま すい)と申します。 カクヨムの広大な宇宙に、小さな座標を打たせていただきました。現実の片隅で、珈琲を片手に、脳内では常に銀河を漂っているような人間です。 主に「論理と感情の境界線」、そして「非効率なものに宿る美しさ」をテーマにした物語を書いています。 私は、この世界が「効率」と「最適化」という冷徹な論理で満たされていく中で、あえて「ムダ」や「矛盾」の中にこそ、人間だけが到達できる真の価値、すなわち「魂のデータ」が隠されていると信じています。 代表作のテーマ:『Galactic Waltz Dr.《ドクター》アインとデブリの主』 現在公開中の代表作は、SFバディノベル『Galactic Waltz Dr.《ドクター》アインとデブリの主』です。 この作品は、論理を極限まで追求するAI学者アインと、感情と衝動で動く元凄腕のデブリ回収業者ゼノの物語です。彼らは、全銀河の生命を「苦痛なき調和」へと統合しようとする論理の怪物アトラスに立ち向かいます。 物語の核心には、私自身の哲学があります。 人はなぜ、非効率だとわかっているのに、愛するのか? なぜ、失われると知っているのに、美しいものに価値を見出すのか? この答えを探すことが、この小説、そして私の創作活動の根幹です。 作中に登場する「欠損データの価値」とは、壊れているからこそ、欠けているからこそ、そこに独自の物語が宿るという考え方です。私自身、不完全なものが持つ輝きに強く惹かれます。 創作スタイル 私の小説は、スピード感のある展開と、深い内省的なモノローグが特徴です。 世界観: 廃墟となった宇宙、旧文明の残骸、そして「デブリの海」に広がる精神圏といった、少し退廃的で哲学的要素の強いSF設定を好みます。 キャラクター: 主人公たちが抱える「論理的な矛盾」や「人間的な弱さ」を掘り下げることを大切にしています。完璧な英雄ではなく、葛藤し、傷つきながらも立ち上がるキャラクターを描きます。 読後感: 読み終わった後、ただのエンターテイメントで終わらせず、「自分の人生における『非効率なもの』は何だろうか?」と考え、日常に戻る際の視点が少し変わるような、静かな余韻を目指しています。 読者の皆様へ もしあなたが、 SFが好きだが、単なるアクションや技術論だけでなく、哲学的な問いを求める方。 「バディもの」の、言葉にならない信頼関係に胸を打たれる方。 論理が崩壊する瞬間の美しさに魅力を感じる方。 であれば、私の作品を楽しんでいただけると確信しています。 コメントや感想は、私の創作活動を続ける上で、何よりも「非効率だが温かいエネルギー」となります。お気軽に作品への思考の「デブリ」を投げかけてください。 あなたの「銀河ワルツ」が、美しい矛盾に満ちたものでありますように。
へんな名前ですが、干蛸(ひたこ)と申します。 じぶんの事を、いきいきしてなくて、だいぶ干からびてんなとおもったので。 ホラー小説をよむのが好きです。 小説はいろんなジャンルのものを読んでいます。 映画も好きです。
人形の写真を撮るのが好きな有機化学者です。 https://www.instagram.com/kiki_moribayashi/
私の頭の中は、これまでに触れてきた数々の映画、ドラマ、そして小説で構成されています。 創作の原動力は、それら膨大な「記憶の引き出し」から取り出す知識と、一曲の音楽です。 私の物語には、必ず「テーマソング」が存在します。 執筆前に曲を決め、その旋律を聴きながら、音楽が持つ色彩を言葉へと紡いでいく。音楽の偉大な力が、作品の質を高め、色を鮮やかにしてくれると信じています。 「僕の体の70%は映画でできている」 尊敬する小島秀夫監督の言葉の通り、映画のような臨場感と没入感のあるフィクションを目指しています。 たくさんの作品の中から私を見つけてくださり、本当にありがとうございます。 音楽と共に、物語の世界を楽しんでいただければ幸いです。 追記: 広告は非表示にさせていただいてます。時々、非表示し忘れることがあります💦 こちらでも私が更新した記事を読むことができます。ご興味がある方は、お立ち寄りください。 note: https://note.com/sora8198 Medium: https://naramusume8198.medium.com
読むのも観るのも書くのも後味が悪いものを好みます。 食事では濃味を好みます。
醒疹御六時(せいしんごろくじ)といいます。 電子小説を2025年7月に始めましたが、文章能力が伸びたと思い、複数の小説を執筆する事になりました。楽しい一時にしたいので宜しくお願いします。
海外在住のランナー兼Web小説家。 『異世界魔法のランナー旅団 〜ランニングウォッチで謎を解く〜』をカクヨムオンリーで執筆中です。 実際のランニングデータ(記録)はこちら→https://www.strava.com/athletes/SparkNorkx
夜の空気とか、声とか、うまく言えない気持ちを書いています。 短い話が多いです。 連載もすっと読めると思います。 あとに少しだけ残る話が好きです。
本は読むのも書くのも得意ではありませんが、考えたり感じたりするのは好きです。 いつも物語の空想を頭の中で巡らせています。 遠藤周作「深い河」 登場人物ガストンが、他の作品にも度々出てくるところに、「また見つけた」という感じがして好きです。 三浦綾子「泥流地帯」 自然は、すべてを容赦なく飲み込んでいく。心に問い続ける作品だと感じています。 最近観た映画では「舟を編む」がとても良かったです。西岡正志という、軽薄さの中に誠実さを持った人物の描かれ方が、なんとも言えない良さを感じました。 「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」「生きる」も好きな作品です。 洋画では「レオン」「グラディエーター」「シザーハンズ」「ビッグ」などを観ましたが、最近は日本映画ですね。 というか、最近はアニメのほうをよく見ています。 「ヴィンランド・サガ」「進撃の巨人」「ぼっち・ざ・ろっく!」「ボールルームへようこそ」「ハイキュー!!」などが好きです。 古い作品から最近のものまで、気になったものを観ています。 スポーツも好きで、遊ぶことも大好きです。 うまく書けないことも多いですが、素直な言葉を探しながら続けています。 ゆっくり更新ですが、読んでもらえたら嬉しいです。 評価をいただけたら、とても励みになります。
こんにちは。ほわるんです。 日常ドラマとか短編集が好きです。 いつもいろんなこと考えてます。 フォローお願いします🙏 通知よく見てるんで、コメントあったら返します! フォローも返します! コメントとかで面白い短編集教えてください! よろしくお願いします!
はじめまして!水杜まさきです。普段は会社員をしながら趣味で執筆活動をしています。 幻想譚や”すこしふしぎ”系など、現実がぐにゃりとひん曲がる話全般が好きです。
楽しくて軽く読めるお話が書きたいです。 ミステリーが好きなのでミステリー(広い意味で)が多めになると思います。 ホラーも書きます。 好きな作家(順不同):アガサ・クリスティー、宮部みゆき、米沢穂信、貴志祐介、他たくさん。 漫画のミステリー作品なら、「Q.E.D~証明終了」「虚構推理」「金田一少年の事件簿」「白暮のクロニクル」などが好きです。
異世界ファンタジー、ホラー、バーニーズマウンテンドッグが好きです。
大きな事件は起きません。 劇的な展開も、胸を打つどんでん返しもありません。 あるのは、日常の中でふと揺れる感情だけです。 ふとした気づかれない気持ちや、言葉にならない違和感。 そういうものを、できるだけ静かに書きたいと思っています。 速さや刺激を求める方には向きません。 けれど、静かな時間の中で物語を味わいたい方には、 きっと何かが残ると信じています。 そっと読んでいただければ嬉しいです。 よろしくお願いします。 ※執筆過程でAIを活用しています。
【2026年元旦 Kindle出版!】 初の著書『AIと話して頭を空っぽにする技術』をリリースしました! 事務作業が苦手で頭が割れそうになっていた僕が、AIを相棒にして夢を叶えた全記録です。詳細は下記リットリンクからご覧ください。 50代、AIと共に生きる自営業。 亡き愛犬ルビーとの再会や、病弱な妻を支えるための「医食同源」の料理、そしてAI活用について発信しています。 下記のリンク(lit.link)に、Kindle本、YouTube、TikTok、そしてこのカクヨムの物語をすべてまとめています。 https://lit.link/harry_hiro432
小説学校を卒業し、小説家を目指しているものです。 ミステリーに恋愛もの、異世界に純文学系などすべてのジャンルを書けるオールラウンダー作家になることを夢見ています。
深月 真(みづき まこと) ご覧いただきありがとうございます。 初投稿作『ミコトが産まれた日』、無事完結致しました! コンテストに応募中なので、引き続き応援お願いします! 読みやすく、かつ余韻の残る短編を目指しています。 詩集も書いていますので、そちらもよろしければどうぞ。
設定を作ることなら得意ですどのような設定で小説を書いて欲しいかをおっしゃったら可能な限りその設定を使って書いてきたいです。 なおペンネームの由来はこちらになります 学歴警察
活字という名の聖域へ、ようこそ。 零れ落ちた枯れ葉を、物語という器に収め、新しい結末を結ぶ。 人の「憂い」を、物語の力で「優(わざおぎ)」の熱狂へ。 時に優しく、時に冷徹に。 孤独な妹、嘘を飲み込む妻、歴史上の敗者。 喉の奥で震えていた彼らの本音を、私は書き留めずにはいられない。 枯れ葉のような叫びを、「優れた」一瞬へ。 🟦 青:純文学(心の機微・人間ドラマ) 🟩 緑:歴史・時代(敗者の物語・史実) 🟥 赤:ギャグ・コメディ(笑い・息抜き) 🟧 橙:創作論・エッセイ
私はタイ出身です。 言葉の間違いがたくさんあるかもしれません。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
ファンタジー全般が大好きなサラマンダー(水)。 ファンタジーが書きたくてやり始めました! 名前の由来は水とパレードを和風に。 Everyone has creativity and imagination.